手作りの婚約指輪|理想のリングが作れる!

大きな思い出を作れます

指輪

婚約指輪を手作りしたい人が増えています。ブランドにこだわらず思い出を大切にしたいと言う人に注目されています。女性にサプライズするために一人で作る男性と、カップルで作成して思い出をたくさん作りたい人がいます。

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心に残る婚約を

男性女性

手作り婚約指輪は、デザインから出来上がりまで全ての工程にかかわります。この世で一つだけのオリジナルリングに、女性はとても感激するはずです。サプライズプロポーズには、心が込もった手作りの婚約指輪が人気です。

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プロポーズの時に贈る指輪

指輪

結婚が決まると婚約指輪と結婚指輪を用意することになります。婚約指輪は男性が女性に贈り、結婚指輪は2人で選びます。一般的に婚約指輪はダイヤモンドです。最近は手作りの指輪に人気があります。世界でたった1つの指輪を作ることができるからです。リングを手作りにしてダイヤをあしらうといった作り方もあります。

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二人だけの記念品を

結婚

難しくありません

婚約指輪は、将来を誓い合ったお二人にとって記念になるものです。一昔前までは、お店で気に入ったものを選んで購入するという方がほとんどでしたが、最近では婚約指輪を手作りする方も増えてきています。さらに、製作費と材料費で出来ますので、加工にかかる費用がカットでき、結果としてリーズナブルになる点も魅力です。費用は材料次第ですが、2本で10万円を切ることもあります。しかし一方で、指輪を手作りするなんて自分には無理、と弱気になる方もいるかもしれません。でも、ご安心ください。多くの工房がネット上で紹介されています。そのため公開されている情報を基に、自分に合ったところを探すのは難しくありません。その際は、品質保証制度や過去の作品集、アフターサービスの充実度などから選ぶと良いでしょう。

初めての共同作業

指輪の製造方法には、鋳造法と鍛造法の2種類があります。鋳造法は、ワックスと呼ばれる樹脂を加工して型を作ります。この方法は鍛造法に比較して自由度の高い仕上がりが期待できますが、柔らかいという面もあります。鍛造法は、金属の棒などを溶かして加工する方法です。そのため自由度の面では低くなりがちですが、強度はしっかりしたものとなります。婚約指輪を手作りする際は、まず予算を決めて、それぞれの工房が得意とする製造方法、アフターサービスを考慮して工房を選ぶという手順が良いでしょう。また、婚約指輪を手作りすることで思い出も一緒に作れるので、二人の絆も深まります。